新大久保のイスラムストリートを歩いてみよう
isti teguh2021年4月21日

新大久保にはハラールのインドネシア料理、トルコ料理、インド料理、その他のハラールショップがあり、「イスラムストリート」として知られています。
イスラムストリートは新大久保にあり、
新宿から1駅です。新大久保駅を出て、マツモトキヨシの突き当たりを右に曲がります。このエリアに入ると、東南アジアの人々が通りを歩いているのが見えます。このエリアが新大久保のイスラムストリートと呼ばれています。イスラムストリートに入ってすぐ左側に、Merah Putih Caféというインドネシア料理店があります。
ここではナシゴレンやルンダンなど人気のインドネシア伝統料理が楽しめます。Merah Putihカフェを過ぎると、NASCO FOOD COURTという緑色の看板が見えます。オーナーはインド人で、インド料理、トルコ料理、アラビア料理を提供しています。持ち帰り用のバーベキューチキンも買えます。隣のNASCO KEBABは同じオーナーが経営するケバブ店です。
その隣のハラールショップも同じオーナーが経営しています。ハラールの肉、調理用スパイス、日常のハラール製品を販売しています。
また、この周辺にはハラール食材や食品を販売するハラールショップがいくつかあります。新大久保駅から大久保駅に向かう途中で、Bintang Baliというインドネシア料理店も見つけました。新大久保は地元のハラール食品、インドネシア料理、インド料理、そしてハラール食料品店の中心地です。
ぜひ新大久保のイスラムストリートを訪れてください。
ハラールレストランやモスク情報の検索にはhalalfoodinjapan.comも便利です。
日本のハラールフード
